妊活中に旦那さんとの関係がギクシャクしてしまった時に試したいこと

妊活メンタル

妊活中は、タイミングをとったり、体調に気をつかったり、これまでの生活とは変わってきますよね。そこに緊張が生まれたりもします。

せっかく妊活をして家族を増やして、より楽しくなろうとしているのに、コミュニケーションの行き違いで喧嘩になったりしていませんか?

 

タバコをやめて欲しい、

お酒を控えて欲しい、

タイミングの夜は早く帰宅して欲しい、

 

伝えたいことが沢山あると思います。

男と女は別の惑星に住んでいるといわれるほど、本来はコミュニケーションがとりずらい生物が妊活を乗り越えようとしたら、これまでより一段深いコミュニケーションをとる必要があります。

妊活は、時間(年齢)との勝負でもあるので、ギクシャクしている場合ではないですよね。

男性に響く伝え方で、スムーズなコミュニケーションをとって、妊活でよりきずなが深まるのが理想です。

うちも、このやり方でだいぶコミュニケーションがスムーズになりました。

男女のコミュニケーションの違いも、学校では教えてくれないシリーズですね。

旦那さんとのコミュニケーションを円滑にする3つのポイント。

妊活中のあなたの参考になったらうれしいです。

①テキストでメッセージを送る

男性は文字で見るとより頭に入ってくる生き物です

私はLINEを愛用していました。

文字で見ると男性側が理解しやすいということが一番のポイント。ですが、実は女性側も文字にしていくうちに、頭が整理されて、そうして欲しいのか、うじうじグダグダなしに伝えることが出来ます。

②とにかく男子は褒めて感謝されるのがすき

あーめんどくさいですが、男子は褒めて感謝されるのが好きです。

メッセージを送るにも褒めて感謝する文章から入ると無理な注文も、より素直に読んでもらえます。

めんどくさいなど言わず、心の底から褒めて感謝できるのがベストですが、まずは形から入ります。

③Iメッセージにする

Iメッセージとは、I=私を主語にしたメッセージのことです。

「私は〰だったから悲しい」

これをYOUメッセージにすると

「あなたが〰だから私は悲しいのよ!」

となり、責めているニュアンスになります。

ちょっとした違いですが、大きく受け取り方が変わります。

 

是非是非試してみて欲しい3つのポイントでした。

 

こんな本も参考になります。ベストセラーです。

あなたの元にコウノトリが飛んできますように。

 

 

 

 

 

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